12店
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天安門 |
30号線沿いに移転した。モーニング飲茶¥400がお得、ランチバイキングは平日。水餃子は中のスープが滲みでるようなジューシー感がなくなった。調理師が代わったのだろうか(店長さんは同じ人)。 |
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サンマルクチャイナ |
岡山・下中野のサンマルクが中華レストランに模様替えした。コースの\2,000セットは品数が多く、メインとデザートが選べるので何人かで頼んだらその分楽しみも増える。しかしセットのねぎそばはいただけない。これさえなければ、という感じ。 |
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上海新天地 |
岡山西警察署東にある。 |
☆☆ |
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揚子江 |
ボリュームのあるランチ。予想通りの中華料理屋という事でいかがでしょう。 |
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香里 |
美観地区から通りを挟んで西側にある古民家再生した蔵PURAにある中華専門店。夜はコース\3,000から。単品メニューは中華としてはやや少ない様で、ラーメンや点心がない。味は悪くないがフカヒレスープは生姜スープベースで今一つだった。コースの方が量があって良さそう。 |
☆ |
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娘娘 |
倉敷中島の中華料理屋。北京風であっさり上品、薄味の様だがしっかりした食感がある。中華料理屋独自のべたべたした感じが全くない。 |
☆☆☆ |
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京都・餃子の王将 |
店によってメニューも味も違うチェーン店。にんにく臭い餃子だった筈だが最近はそうでもなくなった。単品メニューはそこそこ種類がある。定食は高めだがその分ボリュームはある。倉敷では笹沖(吉岡)に2004/10支店ができた。 |
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風来坊 |
以前はあちこちに支店があったがほとんど”らーめんふ〜太”に変わったが、倉敷市役所西にある店は細々と続いている。外見はくたびれているが店内はきれい。ランチはやや高いながらボリュームがあるファミリー中華の見本。 |
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飛龍 |
倉敷商業高校の西にあるありふれた中華屋。お昼の日替り定食\600はボリュームとしてはまずまず、甘ーー酸ーーっぱい酢豚と表現したいような、ある意味予想通りの味。しかしつけ合わせの一品が完全に和風の煮物だったのには参った。もっと参ったのはタイガース専門店?!だったこと。 |
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台湾料理・あじ仙 |
倉敷の笹沖南から消防署向かいに移転した台湾料理。一品もの中心だが値段は高くなく、いわゆる中華料理のメニューが並んでいる。おすすめの酢豚はネギと豚だけという変わり種。辛いラーメンもある。 |
☆☆☆ |
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曲江春 |
倉敷マスカット球場西にある一軒家の中華料理店。平日はランチ\700があるらしいが、日祝は飲茶セット\1,200かミニコース\1,500のみ。箸でつまんだだけで香ばしい音をたてる揚げ春巻きはオススメ。チャーシューメンもラーメン屋のそれとは上品さが違う。器などもそれなりに凝っているが、レンゲがプラスチック製なのが玉に傷。 |
☆☆ |
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王府古食坊 |
倉敷沖新田にできた「ワンフーグーシーファン」、見かけはちょっと高級だけど接客などはファミレスを倣った気軽さがある。メニューには四川、北京、上海、大連の印がそれぞれついているのが特長、黄ニラを使ったメニューといった和風/地元の食材をアレンジしている工夫も見受けられる。味はしっかりめで白飯が欲しくなったのは、前菜とデザート以外全てトロミのついた料理だったからかも。海鮮おこげがオススメ。 |
☆☆ |